九十九島が誇る、よか魚名物「海仙漬」
よか魚では、海鮮漬のクオリティを追求すべく、使用する魚・漬け込むタレ・作り手の技術にとことんこだわりぬきました。また、厳選した真鯛とクエを水揚げから味付けまで熟練の職人が心を込めて全て手作業で行っております。徹底した衛生管理や温度管理の元、遠く離れたお客様の「美味しい」という笑顔を思い浮かべながら、安心安全で美味しい海仙漬を皆様にお届けします。一度食べ出したらなかなかやめられない味です。海鮮漬の美味しさを超える珠玉の逸品「海仙漬」!是非ご賞味下さい。
長崎は九十九島代表の海の幸!真鯛とクエ
まずは漬けにするお魚。この「海仙漬」は、よか魚ファミリーのベテランの漁師が厳選した、真鯛とクエを使用しております。全国屈指の水揚量を誇る長崎の真鯛!その豊富な水揚げの中から、質の高いものだけを選び抜きました。鮮度、質、甘味、旨味全てこの真鯛に詰まっています!よか魚の代名詞と言えば「クエ」!「幻の高級魚」ともよばれるクエは、その強面で無骨な見た目に反し、トロとはまた違う上質で濃厚な脂、上品な旨味と透き通るような美しい白身のお魚です。「クエを食ったら他はクエん!」と言われるほどで、一口食べれば思わずため息が出る美味しさです。よか魚だから出来る、贅沢すぎるラインナップです。
試行錯誤の賜物!特製の醤油ダレ
漬けに使用している『特製の醤油ダレ』は、塩分濃度を低くして、旨味・甘味・胡麻の風味すべてを最大限に引き出したよか魚完全オリジナルのタレです。20回以上もの試作を重ね、ようやく辿り着いた『特製の醤油ダレ』は、胡麻が効いているので香りも高く、魚介に合わせることによりさっぱりでありながらも、ふんわりと後を引く味付けに仕上がりました!幻の一滴、「クエだしの素」も加わり、これまで以上に美味しい海仙漬がお楽しみ頂けます。
漁師がオススメする、海仙漬の召し上がり方
オススメの召し上がり方はやはり「海仙丼」です。作り方は簡単!解凍後、アツアツのご飯に乗せるだけ!後はお口に運ぶのみです。鯛とクエの醸し出す高級感が食べる人を優雅な気分に誘います。胡麻醤油の風味と魚の旨みで白米がどんどん進みます。また、海仙漬はそのまま召し上がって頂くと、鯛とクエの新鮮さがより感じられ、優しく香る醤油ダレの香りが食欲をそそります。おつまみにも最適な一品です!他の食べ方でも「海仙漬」は楽しんで頂けます。野菜や豆腐と和えて贅沢なサラダに…。ご飯と握ってお寿司にしてもGood!美味しすぎて、よか魚の「海仙漬」に夢中になること間違いなしです。