佐世保ふるさと市場
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(有)小田水産飛魚三昧

飛魚三昧
  • 飛魚三昧

(有)小田水産飛魚三昧

商品番号 SF17125
商品内容詳細 ①あご丸干200g
②焼あご(だし用)80g
③味付焼あご80g
賞味・消費期限 ①冷凍60日(解凍後冷蔵で3日)、②冷暗所にて90日、③要冷蔵(10℃以下)90日
外箱サイズ 370×330×100mm
メーカー名 (有)小田水産
発送日目安 3~4日後
アレルゲン表示  
  • のし
  • 包装
  • 冷凍

3,456 (税込)

熨斗 :
御祝
御祝
出産、成長、長寿など、慶事一般(ご結婚を除く)のお祝いごとに。
内祝
内祝
お祝いをいただいたときの返礼に。
御礼
御礼
お世話になった方への贈りものの慶表書きに。
御中元
御中元
一般的に
関東:6月中旬~7月中旬
関西:7月1日~8月中旬
に贈ります。
御歳暮
御歳暮
一般的に
関東:11月下旬~12月中旬
関西:12月13日~12月下旬
に贈ります。
御年賀
御年賀
元旦から松の内までに贈る新年のご挨拶。
無地のし
無地のし
お祝いやお見舞などを頂いたとき、そのお返しとして送る「内祝い」に使われることも多い。
一般的には、ちょっとしたお礼やご挨拶など日常の贈りものや、訪問先へ手土産として持って行くときなどに使われています。
相手に気を使わせないように、お返しは不要ですよ、という意味で使われることもあります。
お名入れ:
※表書きの文字数(上書きと名入れ合わせて)15文字以内までとなります。ご了承下さい。
※ふりがなが必要な場合は、( )でご記入ください。
【例. 愛羅(てぃあら)】
※こちらの商品は簡易のしのみ対応しています。(名入れ不可)

商品について

平戸・五島近海の新鮮で美味しい飛魚を加工したあご丸干・焼あご・味付焼あごの3点セット。飛魚は季節によって漁獲量の少ないときもあります。その場合、お届けまでに時間がかかる場合もあります。東浜・小田水産自慢の飛魚三昧セットを是非ご賞味ください。

あご丸干

あご丸干

五島・平戸地方には、毎年9月〜10月にかけて「あご風」という北風が吹きます。この季節に獲れたて新鮮な飛魚を小田水産独自の製法により、絶妙な塩加減に仕上げたあご丸干。東浜の自慢の逸品です。1時間程自然解凍、もしくは所定の時間電子レンジで解凍した後、グリルやフライパンなどで焼いてお召し上がりください。弱火で尾が少し焦げ、お腹が破れるくらいに焼き上がれば食べごろです。

焼あご(だし用)

焼あご(だし用)

炭火で焼き、乾燥させた焼あごは、自慢の逸品です。吸物・煮物のだしとして是非ご家庭に常備していただけると重宝します。特に、お正月のお雑煮の出汁としては絶品の一品です。
焼あご3〜4本で4人分のだしがとれます。鍋に水を入れ、前夜から漬けておきますと朝には黄金のだしがとれます。5分程沸騰させたらあごを取出し、お雑煮・みそ汁・うどんのだしとしてお使いください。

味付焼あご

味付焼あご

新鮮な飛魚を、みりんに漬込み、焼き上げました。カルシウムたっぷりの自慢の逸品です。焼いてありますので、そのまま食べられます。お酒のおつまみに、またお子様のおやつに重宝します。顎がおちるくらい美味しい味付焼あごをご家庭でお気軽にお召し上がりください。

有限会社小田水産

有限会社小田水産

昭和30年、長崎県佐世保湾東部に位置する小さな漁港・東浜で小田水産は創業しました。小田水産の目の前にぽっかり浮かぶ高島は、東浜のシンボルとして位置しています。新鮮な海の幸を原材料にした東浜一風干は『新鮮でより安全』をモットーにご家庭の食卓にお届けしています。変わらぬ味、日本の朝食を今日も小田水産の新鮮な干物でお楽しみください。

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(有)小田水産飛魚三昧

飛魚三昧
  • 飛魚三昧

(有)小田水産飛魚三昧

商品番号 SF17125
商品内容詳細 ①あご丸干200g
②焼あご(だし用)80g
③味付焼あご80g
賞味・消費期限 ①冷凍60日(解凍後冷蔵で3日)、②冷暗所にて90日、③要冷蔵(10℃以下)90日
外箱サイズ 370×330×100mm
メーカー名 (有)小田水産
発送日目安 3~4日後
アレルゲン表示  
  • のし
  • 包装
  • 冷凍

3,456 (税込)

熨斗 :
御祝
御祝
出産、成長、長寿など、慶事一般(ご結婚を除く)のお祝いごとに。
内祝
内祝
お祝いをいただいたときの返礼に。
御礼
御礼
お世話になった方への贈りものの慶表書きに。
御中元
御中元
一般的に
関東:6月中旬~7月中旬
関西:7月1日~8月中旬
に贈ります。
御歳暮
御歳暮
一般的に
関東:11月下旬~12月中旬
関西:12月13日~12月下旬
に贈ります。
御年賀
御年賀
元旦から松の内までに贈る新年のご挨拶。
無地のし
無地のし
お祝いやお見舞などを頂いたとき、そのお返しとして送る「内祝い」に使われることも多い。
一般的には、ちょっとしたお礼やご挨拶など日常の贈りものや、訪問先へ手土産として持って行くときなどに使われています。
相手に気を使わせないように、お返しは不要ですよ、という意味で使われることもあります。
お名入れ:
※表書きの文字数(上書きと名入れ合わせて)15文字以内までとなります。ご了承下さい。
※ふりがなが必要な場合は、( )でご記入ください。
【例. 愛羅(てぃあら)】
※こちらの商品は簡易のしのみ対応しています。(名入れ不可)